May’n Campusライブ2016 in つくばね祭のセットリストと感想

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2016年10月30日に流通経済大学龍ケ崎キャンパスに行われた「May’n Campusライブ2016」に行ってきたのでセットリストのご紹介と感想などを書いておきます。

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予想外のトラブルで開場に間に合わず

今回ライブが開催されたのは茨城県の竜ヶ崎市。東京のベッドタウンとなってはいるもののやっぱり筆者が住んでいる横浜市からは遠いです。

今回筆者は最寄り駅から東横線→武蔵小杉→横須賀線→品川→常磐線→佐貫という経路で移動し、佐貫駅からは無料のシャトルバスを利用することにしていました。

早くいっても良かったんですがとにかく寒かったので開場前に着ければいいやということで家を出たのは13時過ぎ。所要時間は2時間ぐらいなので開場前にはしっかり着ける算段。

が、ピンチケが線路内に置石をしたせいで佐貫駅手前の藤代駅で10分近く足止めをくらいました。

結果、開場時間に間に合うシャトルバスの乗り遅れ、30分近く後のバスで移動する羽目に…

キャンパスまで10分ほどなのですが、バスの車窓に広がる風景が殺風景でなんかとんでもないところにキャンパス作ってんだなと思いました。学生には申し訳ないですけれども。

大学側のバス停着いたら着いたで目の前にグラウンドしかなく、「大学はどこ…」と思っていたら階段というか山を登ったところにありました。夜とかすごい怖そうなキャンパスです…。

ちなみに前述の通り開場時間に間に合わなかったせいで物販のシャツが買えませんでした…こうして筆者は本日よりピンチケ絶対に許さないマンになりました。

セットリスト

今回のライブのセットリストを紹介します。見たくない方は目次に戻って次項の感想も合わせ飛ばしてください。

  1. ViViD
  2. 今日に恋色
  3. アウトサイダー
  4. ノーザンクロス
  5. 嫌、嫌
  6. 光ある場所へ
  7. DOLCE
  8. Belief
  9. Chase the world
  10. ライオン
  11. ダイアモンドクレバス

en

  • ROCK YOUR BEATS

感想

まあやっぱりMay’nのライブって体に来るんですよね。筆者も25歳になったので歳のせいかもしれませんが。

セットリストはアップテンポな曲とスローナンバーをうまく織り交ぜてきたという印象です。

アウトサイダーと嫌、嫌は久しぶりに聴けたのでよかったです。普段中々歌わない楽曲ですので。

そして後半のDOLCEからBelief、Chase the world、ライオンの流れはやっぱりヤバイですね。タオルぶん回す→ヘドバン2曲→推しジャンの流れですからね。最近怠けてたので体が保たずトレーニングの必要性を再認識させられる結果に。ちなみに今回は床芸はやりませんでした。

アンコールはROCK YOUR BEATSで締め。MCで「全力」を連呼してたんでその時点で予想できました。

すごくいい曲なんですがやっぱりこの曲はオルスタでわちゃわちゃしながら楽しみたいです。

次のツアーでも聴けることを期待しておきたいところ。

で、やっぱりMay’nは生歌上手いなと改めて感じました。去年の武道館を前に喉を壊してから歌い方が変わってきて心に伝わってくるのも多少変わっちゃったのは事実なんですがそれでもやっぱり上手いのは変わらず。まあちょっと前に流行った言葉を真似ると

「May’nのライブはレベルの高い合格点を超えるライブ オールウェイズ披露してくれる」

ちなみに帰りは普通車ではなくグリーン車で帰りました。

いつかライブの帰りは夜行バスではなく新幹線のグリーン車で帰れるようになりたいです。一生なさそうですけど…

筆者は残り2回となったMay’nの学祭ライブは2日の国士舘大学は仕事で行けず、6日の神奈川工科大学はMay’n単推しだけどもAImerの東京国際フォーラムで行われるツアーファイナルに行くので今回が最後になります。

物販を買えなかったのが大変悔やまれますが、学生の皆さんは是非来年の学祭にMay’nを呼んで欲しいと思います!ライ部楽しいですよ!

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