長時間の残業を若さでカバーできなくなってしまった

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昨日久々に残業で帰宅が日付が変わった頃〜になってしまったのでそのことを少し書きます。

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久々の深夜残業

筆者の通常の勤務時間は9:30〜18:00まで。

以前は月80時間〜みたいなことになっちゃう会社に居たこともありましたがそれは過去の話。

ここ数年は月15時間ぐらい残業すれば多い方という勤務を続けてきました。(ちなみに7月は9時間ぐらい。)

基本的に1日1時間残業すればいいほうだったのですが昨日の退勤時刻は22:30。

久々に深夜残業代をゲットです。

街には飲んべえが溢れていた

22:30に飯田橋のオフィスを飛び出すとそこには飲んべえがいっぱい。

お盆休みに入るということもあるのかもしれませんが月曜日から羨ましい限り。

そんな飲んべえ達の間をクタクタになりながら地下鉄の駅に向かうのは若干寂しい。

気づけば日付が変わっていた

そんなこんなで自宅の最寄駅に着いたのが23:55。駅から徒歩7分のところに住んでいれば当たり前なんですが自宅に着いた頃には日付が変わっちゃってました。

今の部署に来てから帰宅が翌日になるまで残業するなんて夢にも思ってなかったですね。

クタクタではありますが夏なのでシャワー浴びずに布団へGOというわけにもいかずシャワー浴びて髪を乾かして寝ようと言う頃には1:30頃になっちゃってました。

今日も疲れは引きずる

起床は6:30なので5時間ぐらいは眠れたわけですが、ブログ書いたり何だりで5時間睡眠

の時と仕事でクタクタになった後の5時間睡眠だと起きた時の疲れ方が全く違う…

今日もクソ暑い中ボーという状態が続いてました。

結局今日も1時間残業になっちゃいましたし。

25歳にもなると若さではカバーしきれない

筆者は先月25歳の誕生日を迎えました。そう、アラサーに突入したんです。

22歳の頃とかは4時間半残業の次の日も同じぐらい残業したところで元気だったんですがもうダメですね。

夏の暑さとも相まって「もう無理はできないんだ」ということを胸に刻み込む必要がありそうです。

ま、今回の案件引きずってるんで今月中に同じぐらい残業する日がでそうなんですけどね(T_T)

とりあえず今日はこのタイトルで煽ってくる本でも読んで寝ようと思います。

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